ハワイアンキルトやパッチワークなど、 色んな手作りを楽しんでいます。
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2012年10月09日 (火) | 編集 |
編み直し

もうずいぶん前に編んでいたものですが、
水玉のひざかけを編みなおすことにしました。

本の表紙にもなっている水玉のひざかけに惹かれて、
すぐ編み始めたのはいいけれど、欲張ってサイズを大きくしてしまいました。
家で使う予定なので、サイズが大きくなっても困ることはないし、
大きい方が、ゆったり使えていいかな~なんて思って編んでました。

全部細編みなので、難しくはないけれど、ちょっと、飽きます。
しかも、配色糸を編みくるみながら編むので、厚みもあり重くなりました。
簡単なようで簡単ではないような気がして、糸の引き具合によってか、
なんだか横幅も一定ではなくなってるし、気になることだらけ。

しかも、シーズン中に編み終わらなくて、編まない期間が長くなると、
さらにさらに、やる気はなくなり、かなり放置しました。

せっかく購入した毛糸だし、完成したら、かわいいひざかけになるはず♪
そう思って、せめてサイズは大きくせずに、編み図通り、
心機一転、編み直します~。

と色々、言い訳を書いてみましたが、
何号の編み針で編んでいたか、忘れてしまったのも理由の一つ(笑)
微妙にサイズが大きくなったりとか、
なんとなく編み上りが違うというのも心配なんですよね。

号数が一つぐらい変わっても、よくわからないんです。
編み終わってから、気付きそう・・・・

細編みなので、かなりの縮れ状態になっていた毛糸をきれいに伸ばして、
もういつでも編み始める事が出来ます。

この毛糸、配色糸を編みくるんであるからか、解くのにも時間がかかり・・・
何時間かかったことか。
一番の試練は、そこだったような気もしています。

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