ハワイアンキルトやパッチワークなど、 色んな手作りを楽しんでいます。
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2013年03月02日 (土) | 編集 |
余った毛糸を使って、もう1足編んでみました。
余った毛糸を使って
短い丈の物なら、余った毛糸だけでも編めるかもしれないと思いましたが、
やはり足りなそうなので、毛糸を足しました。

OPAL毛糸の余りをつま先に使い、もうちょっと編めるかもと思ったけど、
無理だったので、かかとや履き口にも白い糸を追加。

家で履くものなので、あまり色は気にせずに編み、
糸を無駄なく使えたので、満足しています。
ただ、履き口の白い部分が短すぎて、
2目ゴム編みの意味があまり活かされず、あまりフィットしません。

短いので、下がってくるという事ではないのですが、ちょっと気になるので、
もう少し編み足してみようとも思っています。

いつも靴下を編むときは、つま先から編んでいます。
今回は、かかと部分に初挑戦のラップアンドターンで編みました。
「ウェンディさんのつま先から編む靴下」を参考にさせて頂き、
youtubeなどの動画も参考にしながら、編みました。

つま先部分はいつもと同様に、Judy's magic cast onで作り目をし、
増し目をしながら、編んでいます。
最初は編み針2本に8の字に糸をかけていく作り目をやってみましたが、
なかなかきれいに編めなくて、何かコツはあるのかな?と思い、
ネットで探している時に、Judy's magic cast onを知りました。

動画やサイトなどでも、丁寧に説明されているので、
何度も挑戦していたら、出来るようになりました。
慣れてしまうと、簡単できれいにできて、編むのが楽しくなります。


私はかかとだけに利用しましたが、
ウェンディさんの編み方にあるように、
かかともつま先もラップアンドターンで編めます。

こうやって色々見てみると、靴下を編むのにも色んなものがあるんだと、
すごく感心してしまいます。
ラップアンドターン、少し慣れた気がしているのですが、
編むとき、とても楽しかったな♪

Judyさんの作り目からは、離れられない気がしますが、
他のやり方も試してみたいなと思っています。

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